2006年07月02日

育成

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水やる時は植木ばちがヒタヒタになるくらいまで。
posted by B野 at 23:17| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヨークシャアァアァーテリア

バスだと乗り換えしなければ駄目なのに加え、
料金もバカにならないので会社までチャリ通勤してます。
そのためにいいチャリンコわざわざ買いました。
今まで車もバイクもハマッたことのない俺だったんですが、
「これだー!」思いました。クロスバイク超カッコいい。


と思ってたんですけど今朝考え改めましたね。
雨の日で普通にボグシャー!こけて考え改めましたね。
目の前で見物してた親父の前でこけて、
その親父のハゲ面を横目に、考え改めましたね。(はげたくないな、ってね)


またこれ無駄なことに、
ボグシャーって感じでこけると、
その直後も「ああ今ボグシャーってこけたな」
てことを考えるんですね。「ボグシャーってこけたな」って。
「俺は今、学術名ボグシャーに分類される哺乳類だな」って。


でも、そういう風に考えられる程度に余裕のある事故で良かったです。
やっぱりママチャリが一番安定してて最強。
前後ろにカゴがあるわけですし。
前後ろにカゴの加護をうけるわけですし。
「辻・加護でユニット名はボグシャーで決まりだな」って思いますし。

(事故で脳に傷が入った模様です)
posted by B野 at 23:04| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

嫌われてる人のん観て来た

サイト更新出来る暇があるか分からないのでとりあえずこっち


『嫌われ松子の一生』観て来ました。しかも久々の映画館です。
いつもレンタルで済ませてたのが原因で、一年か二年ぶりくらい。
だからか分かりませんが、マジに大満足。
ちなみに完全なるミュージカル映画でした。そういうのダメな人は無理ですね。


それにしても映画館が久しぶりだったからでしょうか。
泣くシーンでもないのに落涙。開始5分で泣いてた。
泣いてたというか漏れた。目から頻尿した。
以降ノンストップで実に20数回ダダ漏れ。パンパースコットンなんたら。
というわけで「作品観てて泣いた最高記録」を何故か更新です。
二十歳過ぎてから着実に、目から色々なモノが漏洩するようになってしまいました。

映画自体、中谷美紀に感情移入してしまう「泣ける系」ではあります。
が、全然後引かないのでいい感じ。かなり重い描写で鬱になった後には、
すぐに底抜けに明るい次のエピソードがババーッと始まり、
大体そこから引き上げてくれる、という感じの考えられた構成でした。
ダンサーインザダークも少しは見習ってくれ。


ギャグは中島哲也監督の前作・下妻物語より大分さっぱりめです。
というか露骨なギャグが大分減ってたので、
「下妻、笑いの種類が合わねえよ、さむいから」
とか思ってた方も普通に観れます多分。
(俺の好きな谷原章介さんは残念ながら、一部ネタ以外ハズしてたっぽいです…)
代わりに(?)細かめのボケが随所に散りばめられていたので、
そういうのを観つけては笑いを噛み殺す、という楽しみ方が出来ました。
劇団ひとりと武田真治が俺の中でのMVP。

好き嫌いもの凄く分かれやすい映画だと思います。
ですがコンセプト自体はとても分かりやすいし、単純に映像が全編超美麗なので、
観て損はない映画なのではないでしょうか。


まあ最終的に何が言いたいかって言うとさ、
「俺より全然嫌われてなかったんですけど」ということなのね。
ああそうか。だから俺の目が要ハルンケアしたのか。
posted by B野 at 20:39| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

わー

順調にDVDがさばけてます。お買い上げいただいた皆様、ありがとうございます。
今注文入ってる分を差し引くと残りの在庫4です。(2006年7月2日現在だと3)


それにしても休みがここまで尊いものだとは。
大事に大事に使わないと勿体無い感ありまくりだなあ、と思う次第です。
学生時代は食べる、出す、寝る、くらいしかしていなかったのが悔やまれます。
今は、食べる前に飲む、食べる、出す、寝る
にグレードアップ(邦衛アップ)しました。もう少し噛み砕いて説明すると、
休みの時間の有効活用を考えるようになったのです。(己が内に潜む邦衛が)

少し前までは、働くの嫌やー嫌やーとバカの一つ覚えみたいに連呼してたのに、
受け入れたら案外普通というか、「何で働こうとしないの?」
等と勝手に考えてしまうところが、もの凄く自分本位且つ最低でいい感じ。


というわけでその貴重な時間を、クソサイトの更新に使おうという意思表明。
全然有効活用になってないところが素晴らしい。
posted by B野 at 11:38| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

ウルトラヴァイオレット

好きで好きで好きでたまらない絶妙なB級具合。
劇中に登場する『ガン=カタ』の斬新過ぎる演出が、
日本のゲーム、特撮等に影響を与えた、というか軒並みパクられまくった
(俺も自主制作でおもくそパロディったけど、全然うまくいかなかった)
サイコーの低予算SFアクション映画『リベリオン』の監督、カート・ウィマーの最新作です。


つい先日観た『マッハ!』が近年の本格アクション映画の最高峰レベルだとすれば、
『リベリオン』に関しては、カット割りで魅せるアクションの
最高峰レベルだと俺は勝手に思っています。

日本のアクション映画は、まるでアクションが出来ない人ばかりがやるので、
アクションはカット割演出ばっかりです。これがしょぼーいです。
でもアイデアと演出次第では、低予算でアクション俳優を起用しなくても、
全然カッコいいのが撮れるんだと教えてくれた貴重な映画でした。

その映画の監督による第二作。

日本で配給が決定する前に、たまたま海外のサイトで予告編を観て、
これまた面白いほどにB級感抜群なものですから、鼻血が出そうになりまして。
観たいなあ観たいなあと思ってウズウズしていました。
で、忙殺されていて気付かなかったのですが、今月24日ロードショーでした。
さっきテレビでCM観た時は目ン玉飛び出るほど喜びましたさ。
監督業はこれで二回目なのでまだ何とも言えませんが、
もしかすると監督のカラーなのかもしれません。 良 い B 級 。
あと「糞政府はぶっ潰せ」という主張がケイン濃すぎ。
というか『ミラ・ジョボビッチのリベリオン』。

普通の映画ならここで、「また同じことやんの?もういいから」と、なるところ。
しかしこの映画に関してはそうならないのです。
何故なら正統なるガン=カタの進化系を遂に目に出来るからですよ!
パクリではない正統な進化系を!!!うっほおおおおおおおお悶絶する!!!!
過度に期待すると痛い目に遭うかも知れませんが、
また斬新なアクションを見せてくれることを、超期待しとりますがな。
どんな面白アイデアで攻めて来るのかなあ。


まあでも、どうせ同じようなことするんだったら、
クリスチャン・ベールの『リベリオン2』で良かったのに。悶死してたのに。


公式サイト
http://www.sonypictures.jp/movies/ultraviolet/site/

初めて観た映像と同じ奴がようつべにあがってた
http://www.youtube.com/watch?v=roxBNI7Slu8&search=ultraviolet
posted by B野 at 00:17| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月17日

まさお

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こいつのやる気…ホンモノだ!
posted by B野 at 22:50| Comment(3) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

研修面白

ささ、アリさんのようにキリキリ働きますよお!
そうして稼いだお金で好きなことをやって、誇り高く死ぬのです。


アリはどこまで行ったってアリですけどね
posted by B野 at 06:35| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

頼むからネズミーマウスは消えてくれ

ネズミーマウス講にハマってる人達は、
もう自分達で勝手にハマって下さってれば良いので、
それを大事な友達に押し付けないで下さい後生ですから。
(前に書いてた内容を三行にまとめました)
posted by B野 at 20:09| Comment(5) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マッハ!とかそのへん

遂に念願の『マッハ!』を観たんですけども、
噂通り凄い出来栄えで惚れ惚れしてしまいました。

ヘタすると本編より面白かったのがメイキングなんですが、
足に炎を纏ったままアクションするシーンのくだりで爆笑しました。
トニー・ジャーの足が炭化せん勢いで、轟々と燃えてる映像が
流れるところでコメントが入るわけですが、
「太陽光で火が目立たないので、油の量増やしたら予想以上に燃えた」
とか冷静なトーンで普通に言うので腹抱えてワロタ

父も無茶苦茶満足してたっぽいんですが、
母に関しては「全然何がいいのか分からん」とのこと。
「ターミネーターとかマトリックスとか、ああいうの女からしたら興味ない。」
とにべもなく言われてしまいましたとさ。


俺が生涯を通して、この先もきっとトップ争いを続けるであろう好き映画、
『ターミネーター2』ですら、無茶苦茶好きだとかいう女性に
お会いした経験がない気もたしかにします。
SFアクションやSFもスターウォーズ好きってのがいいとこで、
ファン、というくらいに入れ込んでる人はいませんでした。
『ザ・フライ』とか大好きな女の子とかいて欲しいんだけどなあ。
ゾンビ映画・スプラッター映画が大好きな方はお会いした事があるんですが、
その方一人しか今まで観たことがないです。当然変わり者でした。


いやでも本当に人の好みってのは分からないものですね。
母親から『マッハ!』が駄作認定を受けたのがいまだに信じられない。

「太陽光で火が目立たないので、油の量増やしたら予想以上に燃えた」

て。面白すぎるよ普通に。何回聞いても笑える。
posted by B野 at 00:52| Comment(6) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月10日

小学生時代

最近何故か無性に小学生時代のことが思い出されるのですけれど。


あれだけ当時不味いと思っていた給食を食べたいと思うのですから、
人間の記憶というものが、いかに美化されているのか分かります。

あと三角牛乳。別に美味しくもなかったんですけど、
正四面体のパックが妙に懐かしく感じられます。
ググってみたら、もう日本には一社しか製造元がないらしく、
絶滅寸前なのだそうです。俺が飲んでた三角牛乳のメーカーはどうなったのか。

味がどうでもいい割に何故覚えているのかと言うと、
パックの形もそうですが、各都道府県の文化を紹介したパックの挿絵がね。
特にナマハゲの挿絵がね。牛乳パックにナマハゲが描かれているという
実にエキセントリックな牛乳を、1500日近く飲み続けたのだから
そりゃ忘れませんわ。忘れたくても忘れられない…

あと、先がフォークみたいになってるスプーンが家にあると便利なので、
早くどこか販売しろよコラ!あれの便利さを分かってない企業が多すぎる。

posted by B野 at 23:15| Comment(3) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

仕事ゲットしたお

中旬からは営業マンらしいです。
キリキリ働いてお金ガンガン稼ぎますがな。
労働者階級の申し子みたいな顔してますさかいに。

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いやー、でも、これ、道具とか本とかが溢れてるだけで、
ほんと、臭くないですから。臭くなる理由が見当たりませんから。

…俺の体臭か?

じゃあどうしようもねえから諦めろクズ!


やあー、こんな性格で営業マンなんて。笑っちゃうわねー。
お客様に唾吐き付ける等平気でやりそうで非常に危ない。
現時点で既に、日本でも五指に入るくらいの
不真面目な営業マンになれる自信があります。
いや、でも給料いいから、
とどうしようもなく金目当ての俺です。

大阪出るまでは、お客様に頑張って唾吐きつけまくるお(^^)
posted by B野 at 23:51| Comment(5) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

今観たい映画

こう、恥ずかしながら書いてしまうと、
『嫌われ松子の一生』と『オーメン』なんですけども。

ここ最近で、いくつもの映画が上映されているはずなのに、
なぜそこからこの二本DATEなんですか、という気持ちです。本人が。
なぜ、もっと、こう、夢いっぱいで、楽しくて、オシャレで、
ハイセンスっぽいような、映画通のような、東映アニメフェアのような、
この夏ぶっちぎりの三本立てみたいな、
しっくりとくる組み合わせを生み出せないのでしょうか。

別に先述した二本の映画をバカにしていたり、
つまらない映画だろうけど観に行ってやろうか、と思っていたりするわけではないのです。
単純に観に行きたい、と思って止まないのです。
が、この組み合わせ方をパッと思いつく俺の頭がナンセンスぽくて落ち込みます。


アクション映画が大好きな友人のY君が、
「俺結構『子ぎつねヘレン』観たいねん」とこぼした時。
在学時代の友人アベックから、
「二人で『ハイド・アンド・シーク-暗闇のかくれんぼ-』観て来たわ」と報告された時。
俺は心の中で、おやおやお疲れですか、とつぶやかなかったか。
だけども今の俺はどうだ。何も変わらない。
もう俺自身が子ぎつねヘレンみたいな、子人間西川ヘレンみたいな、
そういうことになっている。(断り書き:西川ヘレンは偉大な女です)


それにしても『嫌われ松子の一生』というタイトルは凄いですね。
普通このタイトルで観たいと思わないですよ。
嫌われてる人の一生なんて誰も観たいと思わないはずです。
けれど、その主演が中谷美紀だということで、
嫌われ、蔑まれ、虐げられ、泣き、わめき、男に殴られ、
止むなく風俗に身売りをしに行くミステリアス顔女優中谷美紀、
そんな想像をするだけでもう、口元に笑みを浮かべつつ劇場の方角に足を向けてしまいます。
『オーメン』の負のエネルギーを相殺するくらい、プラスじゃないですか。
蔑まれる女と首チョンパのこの夏一番熱い二本立て。夢いっぱいじゃないですかあ。


『嫌われ松子の一生』を『LIMIT OF LOVE海猿』に差し替える努力をします。
posted by B野 at 00:35| Comment(6) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月05日

やり手なのか妄想癖なのか区別がつかない

「中学からの友人の一人が、ン千万単位で金を持ってるらしい」
という話を地元の友達から聞いたんです。本人が言ってたらしいんですが。
個人でン千万とか言うとやっぱり株みたい。
ただ数年でン千万とか稼げるような人って、
普通に村上ファンド的なレベルに達してると思うんですけど。
まあ、とにかく金があるらしく。
羨ましすぎてヨダレが止めどなく出ました。(レモンとか梅干見た時のアレ)


ただ、ここで注意したいのは、
その彼が虚言・虚勢のワゴンセールみたいな男だということ。
奴さんが大金持ちになれるくらいなら、世界から貧困がなくなりそうな気がする。
「スーパーサイヤ人のバーゲンセールだな」
とベジータが苦虫噛み潰した顔するくらい、皆大金持ち。
ホワイトバンドなんて要らなくなる。


でも金なかったら風俗行きまくったりしねー!
と思うし、仮に本人に聞いたとしても、

「当たり前や、下半身の乾く間もないくらい風俗行っても釣りくるほど金ある」
等と言うのに決まってるんで真相は多分ずっと謎。
付き合いが長いのに、どういう存在なのかよく分からない。そういう男なのです。



あと、基本的に、相手の顔(というか顔立ちだとか身なり・オーラ)
で相手がお金持ちかお金持ちでないか、
というのが大体分かったりすると思うんです。

ですが、その本人は明らかに労働者階級顔、或いは第二次産業顔。
更に服装もお世辞にもお洒落とは言えないので、
とてもではないですがン千万も持ってると思えないっすよおお。
地元の友達のほぼ全員が、
「高校二年クラス対角線上の末端の机に座ってる奴」
って顔してるのにン千万も持っててたまるか!


当然俺もまじりっけなしの100%そういう顔なんですけども。
整形大国韓国に渡って、韓流スターとフェイスオフしてしまいたい。
嘘で塗り固められた人生でも構わん!
ワイは余裕のある(顔した)大人になりたいんや!

ワイは、ワイは猿や!
プロゴルファー猿や!


っていう必死な顔してる、今の俺。
金くれ
posted by B野 at 01:05| Comment(3) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月04日

サイト コウシン シタ

サイトデザインがダサいままで更新したくないなあ。
でもサイトデザインって時間かかるよなあ。
という悪循環のまま放っておいたら五ヶ月経ってました。
久しぶりに更新するとロクなことが書けないですね。
普段からロクなこと書いてないけど。

sega-ru.jpg

一応生きるために自分なりに色々頑張ってやってますが。
今日一番頑張ったことが『セガールを書くこと』だったなんて、
口が裂けても言えないね。(言った)
ネタすら理解して貰えるか分からないのに。別に面白くもないし。

よかった かけて(スプー) 結構似た。


『激鉄-GEKITETZ-』っていうセガール主演の映画があるんですよ。
観てないんですけど。セガール映画どれ観たのかもあんま覚えてません。
まあどの作品を観ても、

セガール扮する無敵男が銃を素手で捌いたり、
相手の関節を極める等して敵陣に乗り込み、一人で壊滅状態にさす。

だと思うので一つ見れば十分だと思います。(この内容説明とどれも100%合致するはず)


結局何が言いたいのかというと、
セガール、目細すぎ、あと最高。ってことですね。
主人公厨なので無敵映画大好きです。
posted by B野 at 02:42| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

こんな時間ですが起きる自信ないのでもう寝ない

何年かぶりにレインコートを使う機会を得ました。

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このアベックの中睦まじさときたら。
レインコートを着て肩寄せ合う、なんて有史以来見たことない。
いや今見ましたが、3DかCGに違いない。自然界に存在し得ない。
どれだけ愛し合えればこんな二人になれますか。幸せすぎます。
二人を見つけた事でちょっと幸せになりました。幸せを分けてもらいました。
さすが『ハイクオリティーポケットコート』。クオリティーがハイすぎる。

よの中おもしろいこといっぱいですね
posted by B野 at 03:17| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

冊子小包(DVDについての追記)

(DVDを予約して下さっている方々へ)
冊子小包という郵送方法が、安くて良いという事を調べたんですが、
代引き払いが利かなくなってしまうようです。ですからヤフーオークション等でポピュラーな、

■入金→確認次第発送→到着(送料着払い)

という流れでDVDをお渡しする手段が無難かも…という運びになってしまいました。
無論、代引きでも発送出来るようにするつもりではいます。
ですが、代引き可能な発送手段における諸手数料がこれまた高いので、
1500円の物なのに、結果的に2500円近くお金がかかってしまうのです。
代引きは勿論のこと、先払いに関しても神経を使って発送手続きを行う所存ですが、
基本的に安く済ませたい場合、金額は先払いになってしまうという点を御了承下さいませ。
なにぶん送料や各種入金手続きの手数料等の知識に乏しいため、一から全部調べています。
万全な状態になるまで、多大なお時間を頂戴している事を深くお詫びいたします。

A&Bproject・坊野一乗
posted by B野 at 22:37| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

DVDできたのと、もの凄く真面目な話

サイトにも置いてますが。
画像1
画像2
明日に注文ページ開設予定です。



で、あんまりしたくないんですが、
色々と思うところがあったので、もの凄く真面目な話をします。クソ真面目です。

ここ最近合間を縫って、
昔からずっと頑張ってる友人達のバンドのライブであるとか、
大学の友人達のグループ展であるとかを観に行っているんです。
で、その都度、「今後、いよいよ俺は夢に向かって頑張っていかないといかんよなあ」
「負けてられんよなあ」という気分にさせられるわけなんですけども。
今後頑張っていけるだけの技量や知識が、果たして身に付いているのだろうか?と。
大学に四年間通ってきた俺は、果たして進歩してきたのだろうか?と。


話は少し変わりますが、昨日、「面接受けてくるので面接官にうんこって言って帰ってきます」
とこのブログで宣言したんですが、残念ながらうんことは言えませんでした。
が、うんこと言っているのと同義なほど手応えがなかったので、結局のところ、うんこでした。


それですっかりへこんでしまったので、
帰宅後、気分転換にと大規模な部屋整理をしていたんです。

すると、幼少の頃使っていた便箋帳が出現。

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うんこ凄い描いてる。ネコさんとかサカナさんが凄い出しえないうんこさん凄い描いてる。

P505iS0001769706.jpg
なんか凄い邪悪な感じの顔が凄いついたおしりから凄いうんこ出てる様子凄い描いてる。

P505iS0001835243.jpg
「おかあさん」て。
おかあさん凄いうんこだしその凄さ凄い描いてる。


で、母にこんなん出てきたんです、と見せたら、
「それおにいちゃんが全盛期やった頃のやつやね」と。


全く進歩してなかった
というクソ(系統の)真面目な話でした。
そんな僕の座右の銘はうんこです。
posted by B野 at 01:41| Comment(2) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

DVDについて取り次ぎ御連絡

明日業者からDVDがあがり、当方の手元に届く手筈です。
が、当方、ここ最近妙に忙しいので注文ページの制作があまり進んでません。
それでも明後日くらいにはどうにか本注文取りたいと思っているので、
粘り強く待っていていただけると助かります。
明日とりあえず現物写真は必ずアップしますのでそれでご勘弁を。


それと、どうでもいいんですけど現在の作品応募状況。
■ぴあフィルムフェスティバル
■ひろしま映像祭
■JCF学生映画祭
■デジスタ(基本3分尺の枠に57分尺の作品をブッ込んでやりました)
どれか一つでもいいから引っ掛かってくれねーかなー。


それと、もっとどうでもいいんですけど明日は面接なので、
面接官に「うんこ」っていっぱい言って帰ってこようかと思ってます。
posted by B野 at 00:11| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

DVDの試作見本を作って三田佳子

jake1.jpg←ジャケ表jake2.jpg←ジャケ裏

rebe.jpg←レーベル(二枚分)

家でプリントしたジャケットを、プレステのソフトのケースに入れているだけですが。
レーベルも余ってたボロいディスク(キバミ)に印刷しただけですが。
作った自分で言うのもなんですが、このジャケットはキモカッコいいので気に入ってます。

今日業者に印刷データとマスターディスク入稿してきました。
毎度毎度なかなか予告通りいかなくて申し訳ないです。
予約して下さっている方々、もう少々お待ち下さいませ。
posted by B野 at 01:21| Comment(5) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

チャリとぶーぶー

自動車教習所に入所してきました。生来チャリが大好きで、
「車とかいらんやん。地球汚れるやん。地球汚す奴は=クズやん。」
とか思っていた俺もついに車ですかあ。感慨ぶかあい!
そして今日から「女の子を後ろに乗せてチャリ乗りまくるぜ!」
という願望も絶たれる立場になっていくわけですか…。


うろ覚えですが、ジョジョの6部でプッチ神父が
「人類皆が覚悟を知った世界こそが天国」みたいな事を言っていました。
が、実はそれは間違いで、「チャリの後ろに女の子乗せて走る」
が天国に違いないと思って止まない俺は脳を損傷しているのでしょうか。


まあ高校生の時分は、そういう奴等を見かける度に、
手始めに自転車を横蹴りし、横転した男にタンを吐きつけ、
「スーパーヴァンダミングアクションいくぜえ!」
等と連呼しながら撲打を繰り返し、女が泣いて謝ってきたところで、
「いや、僕が悪かったんです、気にしないで下さい」
と言いながら男の顔が変形するまで僕打し、
最終的に自転車が鉄塊と化すとこまで到達した所でようやく、
「君達、自転車二人乗りすると危ないよ。一つしかない体は大事にしないと」と言いながら僕打し、
最寄の警察官に「二人乗りしてたので極刑にして下さい」と届出を出します。


…という風な、学生カップル更正プランをシミュレーションしていたのですが、
いやはや人間とは分からないものです。今ではそれを天国と言っているのです。
人の考えなんて180度変わってしまうものですね。怖いです。
だから変な宗教とかハマッてはいけないのです。変な宗教はダメです。

ということで、自動車教習所に入所した僕は、
本日より、手始めに自転車を横蹴りし、タンを吐きつけるコミュニティを
作るつもりなのですが、誰か参加しませんか。(ミクシイより絶対流行る)
posted by B野 at 23:42| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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