2008年04月06日

僕の彼女はサイボーグ

僕の彼女はサイボーグ
綾瀬はるかが小出恵介にパンチしたりグロ描写を見せつける映画。


 たまたま試写会当たったのでタダ観。
ターミネーターの恋愛版みたいなやつ。露骨なパロディもあり。
結構面白いです。期待して観に行った訳ではない分そう感じたのかも。
映画館で観に行こうとは思わなかったでしょうけど、
奇跡が起こればDVD借りてるかな?くらいの感じ。
展開は良くも悪くも韓国映画風味。整合性とかほとんど気にしない。

 意外なことに邦画のくせに一部のCGが目を見張る出来。特に倒壊描写。迫力ある。
逆にギャグで使われるCGはお粗末な出来。ギャグだからいいけど。

 綾瀬さんの胸がゴムマリみたいなでかさで凄いと思いました。
あんま意識してなかったけどスタイルいいんだなあ。
綾瀬はるかファンだったら、何も言わず観に行けばいいと思います。
コロコロ着せ替えがあり、色々な格好見せてくれますが、尋常じゃない可愛さ。

 小出恵介さんは好感のもてる芝居してました。
彼が好きな人も観ればそれなりに満足出来るはずです。
前から結構好きな俳優さんでしたがもっと好きになりました。
posted by B野 at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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