2008年10月08日

アイロンマン

アイロンマン
 アイロンマンが空を飛ぶ時にキューピーちゃんみたいなことになる映画。


 先にマクド・マック論争よりも声を大にして申し上げておきますが、
「Iron Man」はどう考えてもアイロンマンとしか読めない。
完全にアールが二文字目に入っているじゃないか。どう考えてもラ行。

 あまりにもロボットと人が吹っ飛ぶものですから
そのテンションの高さに笑いが止まらない。
あと悪党の頭の悪さに笑いが止まらない。
なんという最高な映画なんだろう…バカ騒ぎすぎる。

 まさかアイロンマンでそんな所に満足するとは思いませんでしたが、音楽良いです。
それと今年観た映画の中ではダントツにエンドロールがカッコいいです。


 あと秘書がやばいくらいにエロい。
アレを観て年増女属性の性癖を開発されてしまう男は少なくないはず。
男はみましょう
posted by B野 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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